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TOP > お客様からのお声

| 未来創葬プラザでは、カロートペンダントを求められたみなさまから様々なご意見、ご感想をいただいております。みなさまの声を一部ご紹介いたします。 |
早速遺骨を納め身につけさせていただきます。 これから先、このペンダントが私を守ってくれると信じて大切にします。 夫を亡くしたことは大変悲しいのですが、これほどまで夫を愛することができた自分を誇りに思っています。 本当にいいものに出会えてよかったと思っています。 56歳・女性 去る9/17に難病の膠原病で36年の短い生涯を終えた妻。結婚して13年目の結婚記念日 (9/27)を待たずして逝ってしまい、一人残された私は抜け殻のようになっております。せめていつも妻を側において置きたく今回このようなすばらしい物を入手出来、本当にうれしく思っております。 36歳・男性 旅行に行こうと思って注文しました。いっしょに行こうねと言っていたのです。思いがかなってとてもよかったと思っています。主人には早すぎた死ですが、息子たちのためにも主人の分まで頑張って生きていこうと思います。 48歳・女性 ハワイで散骨してきます。妻との思い出の場所に。そしてほんの少しのお骨をペンダントに入れて持って帰るつもりです。 40代・男性 まだ納骨できずにいた私にお友達がインターネットで見つけてくれました。カロートペンダントに主人の遺骨をいれて、どこでも一緒です。主人の金のネックレスをペンダントトップに通したら、二人でつけているような気がします。 40代・女性 ●最愛の人を失うことは最も悲しいことだと思います。が、その思いの強さを目の当たりにして、うらやましいな、と思います。こんなにも人を愛することができる方は幸せです。(スタッフS) |
今回購入させていただいたカロートペンダントには、私たち夫婦の初めての赤ちゃん(息子)の遺骨を納めさせていただきます。赤ちゃんは2年前にできましたが、この世には産まれてこず6ヶ月で死産となってしまいました。 私はなかなか立ち直ることができずに、わずかな遺骨も納骨できずにずっと仏壇の前に置いたままでした。最近になってやっと納骨する気持ちになれて、今年の夏に半分をお墓に納骨しました。もう半分は、京都のお寺に今月中に納骨します。 でも、少しでも遺骨を傍に残しておきたいと以前から主人と話し合っていました。 そして今回カロートペンダントに出会い、発注させていただきました。カロートペンダントに遺骨を納めたとき、すごく安心をして幸せな気持ちになれました。ありがとうございました。 30歳・女性 悲しみを受けとめられない私にとって、カロートペンダントは生きる希望となりました。 36歳・女性 本当にご親切にしていただきありがとうございました。グラスシリンダーの容量をお塩で測ってくださったときにはありがたくて涙が出ました。失意のどん底で家に閉じこもり、家族以外の人と話していなかったこの数ヶ月、スタッフの方のお心遣いに何か生きていく希望が見えたような気がします。このペンダントは肌身はなさず大切に使わせていただきます。 30代・女性 カロートペンダントを身につけてから本当にいつでも娘と一緒に過ごしている気持ちになれ、心も落ち着きます。店頭で見かけるようになるといいなーと希望してます。 33歳・女性 娘を10ヶ月で亡くして納骨をせずにいつも娘と一緒にいます。主人は仕事へ行く時も娘と離れたくない思いが強く、カロートペンダントがあることを聞きつけたのです。星のカロートペンダントはとても可愛らしく娘にぴったりでした。☆ 30代・ご夫婦 デザインはステキでしたが、粉末のお骨を入れるものとは考えていませんでした。お骨を粉末にするのはちょっと忍びないです。死産の子のお葬式をしましたが、葬儀屋にはいやな思いをしました。本人や遺族の意向をくんでくれる会社の活躍に期待します。 36歳・女性 娘(死産でした)を預けてある(といっても髪の毛ですが・・)京都のお寺での三回忌に行くために注文させていただきました。1歳になる息子をつれて、東京から骨壷を持って行くわけにもいかず、苦肉の策といった感じでした。ですが、おかげさまでとてもよい法要になったと思います。 30代・女性 私は、臍の尾を入れました。こんなものがあったらいいなと思っていたので見つけたときにはうれしかったです。 28歳・女性 ちょうど30歳になるところでした。夫に続けて娘までなくしてしまうとは思っていませんでした。今は、私が二人の魂を守っていかないと、と思っています。 50代・女性 ●子どもさんを亡くされた悲しみは、それはそれは大きくて、その悲しみを乗り越えることは大変むずかしいことだと思います。みなさまがカロートペンダントを身につけて、すでに一歩を踏み出されていることに感動します。お空の天使になった子どもさんは、きっといつまでもみなさまの胸にあります。(スタッフM) |
父の一周忌を終えました。いつも父が側にいてくれるのがうれしいです。 48歳・女性 高校生だったころお父さんに反抗して、口もきかなかったのに、卒業して留学したら病気だと知らされて一度帰って来ました。その後すぐに亡くなってしまうなんて。留学の話もいっぱいしたかったのに。今はカロートペンダントにときどき報告しています。 20才・女性 ガンで余命をわかっていた母は、自らの死後のことを全て自分で決めていました。その一つが葬式ではなく、散骨であり、このペンダントでした。「もし良かったらこのカロートペンダントにお骨を少し分けて、あなたの身近に置いて欲しい」と遠慮がちに母は言ったのです。私にとっても母を身近に感じられるので、とてもうれしく、「もちろんよ」と答えたのです。どこでも、いつでも母が見守ってくれていると信じています。 33歳・女性 娘たちは「父さんも連れて行こう」と小さな骨箱を持ってあちこちへ出かけます。あるときカロートペンダントのことを聞き「これだ!」と思いました。シンプルなデザインが素敵です。三人の娘たちが独り立ちする日には「父さんも連れてって」とカロートペンダントを持たせるつもりです。きっと父さんが見守ってくれるから。 48才・女性 ●親を亡くすことは自らのアイデンティティを失うに等しいことでしょう。「まだ元気」と、いつまでも思っていたいものですね。きっと天国でみなさまが元気に笑い声を上げていることを望まれています。(スタッフY) |
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