ボストン便りその2

投稿日:009年11月6日

カテゴリ : 手元供養に関するコラム

2009年の11月に葬儀業界のコンベンションにボストンへ行って参りました。その時のブログレポート第二弾です。

11月御堂筋の銀杏木も黄色く色づいてきましたが、ボストンは紅葉が見頃でした。
コンベンションの合間にケンブリッジへ足を伸ばしてアメリカで最古・最高の大学ハーバード大学へ行ってきました。

ハーバード大学の門 ハーバード大学のキャンパス

広々としてキャンパス こんなすてきな大学ならもう一度勉強してもいいかな?

日本では、あまり盛んでない「死生学」もきっと盛んに研究されているのではないでしょうか。こんな大学で勉強してみたいですね。

さて、前回のコンベンションレポートの続きです。

白い霊柩車

白い霊柩車。
日本でも最近見かけるようになりましたね。

お花で表現

アメリカの葬儀用の花というのは、白とか黄色に限らないようです。色とりどりで、私たちから見るとむしろ派手なくらいです。

カロート®ペンダントの展示1 カロート®ペンダントの展示2

カロート®ペンダントの展示

葬儀に使われたお花で作ったランプ

アメリカは写真とキャンドルとお花の国ですね。
花をメモリアルに使った商品がいろいろ工夫されています。
日本でももっとお花を使うことを考えると、
思い出にもなり、きれいですし、安らぎを得られるかもしれませんね。

それにしても・・・アメリカの飾り方は派手すぎません??

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