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手元供養 手元供養

未来創想の手元供養

愛する人を亡くした時、人は生きる気力すらなくしてしまうことがあります。
故人の遺骨をペンダントや指輪などに納め身につけたり、美しい小さな骨壷を身近に置くことで、一人ではないと実感することができます。
手元供養とは 手元供養とは

手元供養とは

宗教観に縛られることなく身近な場所で、または手元で自由な形で故人を想い偲ぶ事が手元供養です。残された人のお気持ちを大切にして手元供養は生まれました。

手元供養には決まり事や時期はございません。「正しいこと」はご自身のお気持ちに素直になることです。
それぞれのご遺族様がお気持ちのままに手元供養をなさっておられます。

  • 手元供養の特徴 1 手元供養の特徴 1

    手元供養の特徴 1

    形式にとらわれない自由で新しい供養のかたち宗教や様式にとらわれず、「自分らしさ」を求めた供養品選びは、深い悲しみを和らげ、故人を身近に感じることができます。
    手元供養とは「故人を忘れないこと」に他なず、残された私たちが「生きること」の大切さを気づかせてくれます。
    今を生きる私たちと、故人との繋がりをいつでも感じられる新しい供養のかたちです。

  • 手元供養の特徴 2 手元供養の特徴 2

    手元供養の特徴 2

    未来創想は、20年近く手元供養品の販売を手掛けてきました。悲しみを癒やすのは、人との繋がりであって、商品はあくまでもきっかけでしかありません。創業当初、子どもさんを亡くされた若いお母さんから、「3ヶ月間の引きこもりを経て、遺骨ペンダントを身につけて出かけました」と嬉しいお電話をいただいたのは、今でも忘れることはありません。未来創想は、これからも悲しみにくれている人の力になれるよう、少しでも笑顔がみられるようにお手伝いしたいと思っております。

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